往復動内燃機関の性能を左右する重要な部品でエンジンの燃焼効率や体積効率、圧縮比が決定される要因とも言われています。

排気量や気筒数でエンジンフィーリングが大きく違いますが、エンジンピストンの役割はほぼ同一でその動きのロスをイオン系や炭素系などの効果で軽減させるとエンジン本来の特性を引き出します。

エンジンヘッドへの取付けでトルク&レスポンス向上、ピストンへも効果をもたらし、キレの有るフィーリングと全体のトルク感の向上へと繋がります。

 

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HADOO ヘッドスムーサー  取り付け方法

取り付け位置

 

○エンジンヘッド上部 ・タイミングベルトよりでトルク重視 ・ベルトから遠い場所でレスポンス重視

 

取付けの際は、エンジンが冷えた状態でよく脱脂してから取り付けしてください。

*エンジンがストレスなく回ります(^^)v取り付け場所によって効果が違います。今回は効果がある場所と聞いていた所につけてみました(*^^*)馴染んできたら3000~5000回転くらいがすごく気持ちよくなっています(^^)v春になり高回転回せるようになったらどういった効果がでるかとても楽しみです(^^)v他のHADOOパーツとの相乗効果もあるようです。ポテンシャルが高いS2だからこそ体感できるこの効果、う~むまた楽しみが増えました。HADOOパーツ色々と付けましたがだれでも同じ効果が得られるのはありがたいですね。

 

 

*何だか分からないが・・・体感で余分な振動が減ったと思います。滑らかに動いてる様で、アクセルの“ON&OFF”での動きが往復で違いました。トルクを感じるので無駄なアクセリングしない為に『省燃費』に繋がるでしょう。

 

(「みんカラ」より抜粋)

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みんカラハドーページ

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